国際奉仕部門

井桁 憲治
国際奉仕部門 活動方針
国際ロータリー第2570 地区
2016~2017年度国際奉仕部門
部門委員長 井桁 憲治
①日本が70年前の敗戦時に、焼け野原で我々は食べる物にも窮し、海外から救いの手を差 し伸べて貰いました。ここまで来れた我々が、今、国際ロータリーを通して、謝恩の心で 世界の窮状に対して少しでも支援する事が出来るようになった喜びを、共に分かち合える ような、支援活動と交流活動事業を推進して参ります。

you have two hands, one for helping yourself, the other for helping others.
One hand for my family, another hand for others.

一つの手は家族の為に、もう一つの手は世界中の子供の為に!

オードリー・ヘップバーン63歳1993没
国連児童基金ユニセフで40年間世界中の子供達の為に活動。

国際支援委員会 事業案
①フィリピン バギオノースRCを通じて奨学生への資金支援・科学技術高等学校支援事業
②ミャンマー 今泉奨学会・大使館を通して、寺子屋支援・図書贈呈 識字率支援 事業
③タイ 地元シーロムRCとの学校給水ろ過装置プロジェクト マッチンググラント参画
④ネパールへの学校建設・視察 竣工式11月予定 寺子屋建設事業(さいたまユネスコ)
⑤インドへのトイレ問題 環境保全実体調査事業
⑥海外支援施行、海外視察事業 タイ国
⑦地区研修セミナー1回実施(職業奉仕部門と合同開催 8月27日土曜)
⑧委員会会議 開催 年間24回(支援委員会・交流委員会)

国際交流委員会 事業案
個人とて、国とて仲良くして初めて平和が訪れます。ロータリーは何故、国際が冠名なのか?
昔は、個人同士で外国人と会う事すら少ない時代でした。好むと好まざるとに関わらず世界が小さく近くなって来ました。ロータリーに入会したということは事は、国際的な組織に入会した事になります。ここで、この機会を積極的に利用し、外国のロータリアンとの交流を始めませんか?一緒に国際の意味を見つけましょう。

①高柳DG年度で、40周年を迎えた日豪青少年交流をロータリアン同士の交流に発展する具 体的な 企画にしたところ、豪からロータリアン7名日本から4名のエントリーが有りまし た。ガバナー補佐も一員でした。帰国のさいに、このプログラムの素晴らしさは正に日本 の素晴らしさを知る事のできる最高の内容であった。帰って、地区のクラブへ報告をする との事です。

Seeing is Believing.百聞は一見にしかしかず

更なる改革を期して前嶋修身年度の企画を推進して参ります。受入インバウンド・派遣アウトバウンドの企画の改革

②世界大会への参加を呼びかけて参ります。地区大会と同様に年に一度の最大の国際大会で す。あなたも登録しましょう。毎年海外へ行くチャンスです。

①高柳DG年度で、40周年を迎えた日豪青少年交流をロータリアン同士の交流に発展する具 体的な 企画にしたところ、豪からロータリアン7名日本から4名のエントリーが有りまし た。ガバナー補佐も一員でした。帰国のさいに、このプログラムの素晴らしさは正に日本 の素晴らしさを知る事のできる最高の内容であった。帰って、地区のクラブへ報告をする との事です。

Seeing is Believing.百聞は一見にしかしかず

更なる改革を期して前嶋修身年度の企画を推進して参ります。受入インバウンド・派遣アウトバウンドの企画の改革

②世界大会への参加を呼びかけて参ります。地区大会と同様に年に一度の最大の国際大会で す。あなたも登録しましょう。毎年海外へ行くチャンスです。

①高柳DG年度で、40周年を迎えた日豪青少年交流をロータリアン同士の交流に発展する具 体的な 企画にしたところ、豪からロータリアン7名日本から4名のエントリーが有りまし た。ガバナー補佐も一員でした。帰国のさいに、このプログラムの素晴らしさは正に日本 の素晴らしさを知る事のできる最高の内容であった。帰って、地区のクラブへ報告をする との事です。

Seeing is Believing.百聞は一見にしかしかず

更なる改革を期して前嶋修身年度の企画を推進して参ります。受入インバウンド・派遣アウトバウンドの企画の改革

②世界大会への参加を呼びかけて参ります。地区大会と同様に年に一度の最大の国際大会で す。あなたも登録しましょう。毎年海外へ行くチャンスです。

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