公共イメージ委員会

西澤 堅
2019-2020年度
公共イメージ委員会の検討課題
国際ロータリー第2570 地区
2019~2020年度公共イメージ委員会
会員増強委員会 委員長 西澤 堅(川越RC)
1. 委員会方針の委員長発表内容について(ガバナー方針参照)
 会員増強委員会、社会奉仕委員会と連携を密にする

2.ディスカッションテーマ 公共イメージUPの為に!
 個人は、クラブは、地区は何をすべきか?

〈参考〉これまでイメージUPの為に検討されてきた事項

  1. ロータリーって何?
  2. ロータリーを他人に告げる歌
  3. 「ロータリーの友」の活用
  4. 情報化社会のやり方
    SNS(Facebook、twitter、LinkedIn、Snapchat、YouTube、Instagram etc.)
    ホームページ(クラブ、地区、RI My Rotary etc.)の活用、利用
  5. 行政とのつながりの強化
  6. これまでのシンポジュウムについて効果の検証
  7. 地区大会、IMの活用について(一般公開)
  8. 大手広告会社との接触(電通、博報堂 etc.)
  9. 他地区、ゾーンの考え方を学ぶ
    4/8 会員基盤向上セミナー 東京ホテルオークラ
  10. 各種イベントと共同行動(マラソン大会、交通安全運動 etc.)
  11. 「世界でよいことをしよう」ロータリー(漫画、本 etc.)
  12. ポリオ啓発活動
  13. ロータリークレジットカード
  14. その他

公共イメージ委員会に関する ガバナー方針……PETSで発表

専門用語を使わない RIからの言葉も(ロータリアン以外でも)分かる言葉に置き換える
一般の方々を対象にロータリーシンポジューム(パネルディスカッション)を行う
個人はロータリアンに相応しい行動を   クラブは地域社会に歓迎される社会奉仕を
クラブや地区や国際ロータリーは人道的奉仕をアピール
広報の方法より、ロータリー活動の内容が大切

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